保全・活用を考えること
- takuya ueda
- 2022年5月28日
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JR畝傍駅の保全・活用を考える取り組みをされている友人とお話する機会がありました。歴史的文化的な建物等を保全していくために活用を考える。ほんとに、いまに、どう生かすか、駅舎そのものをどうするかということだけれど、いまの社会の中でなにが求められているかを考えるとても現代を見据えた取り組みだと思います。今井町で伝統的な建物が幼児の一時預かり所「ゆりかご」として、活用されています。魅力的な活用法だなと思いました。なんとか活かしたいという熱意が盛り上がるといいなと思います。

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